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角川書店「DVDでーた」に当サイトからの情報が… 

当サイトSmallville Daysの「レックスのシャツの色法則」が、角川書店発行の『DVDでーた8月号(7月発売済)』に収録されている「SUPERMAN コンプリートBOOK」に「SVトリビア」として使用されていたようです。記事はこちら。当サイトでの説明はこちら

レックスのシャツの色法則について公式見解は現在まで全く出ていません。青についてはアル・ガフがどこかのインタビューで若干触れていた覚えがありますし、紫については有名ですが、黒とグレーについては私独自の統計上の考えであるということを、付け加えさせていただきます。つまり信憑性はありません。主張しているのは私だけです。

出版社の方に単なる1ファンの見解をトリビアと思わせてしまったことについて、深くお詫び申し上げますとともに、DVDでーたに掲載されていたとお教えくださったコイチさまに深く御礼申し上げます。おかげさまでこうして追加訂正記事を書くことができました。
今後は自分の見解と公式トリビアとはすぐ見分けがつくように書いていきたいと思います。
担当さんがお留守のためまだお話できていませんが、連絡つきましたらお詫びしようと思っています。

ネットで見た情報というのはどこで見かけたか混同しがちで、情報が不正確な場合も往々にしてあるため、みなさまもご利用の際は充分お気をつけください。
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「ドラゴンランス」タニスの声にマイケル・ローゼンバウム 

ドラゴンランスってなに?と思ってwikipediaで調べました(笑)こちら
……へー……こんな小説があったんだ、知らなかった。おお、角川から日本語版も出ているのか。へー。
で、マイケル・ローゼンバウムがやるタニスって役はエルフとのハーフなのか。
でもってキーファー・サザーランドがRaistlin Majereって役か。
2007年秋予定らしいけど、これって日本でも公開されるんでしょうかね。

「ヤング・スーパーマン」DVDボックスのよいところ 

日本製のよいところがありました。
DVDのピクチャー部分です。アメリカ製よりもずっと繊細で色も自然になっています。触ったときの印刷の凹凸も少なく滑らかな画面です。
DVDディスク自体も、海外製品にほぼありがちな大理石模様がほとんど見えず、この先数年は安定して再生できるであろう期待が持てます。

それから、ケースから取り出しやすいですね。
プラスチック製ケースは、センスはありませんが耐久力に優れていて、保存するのには最適でしょう。

で、最初に流れるスーパーマンの各映像、あれは日本版の独自コンテンツでしょうか。初めて見た気がします。

メニューが日本語で表示されるのは、なんだかんだいいつつやっぱり嬉しいです。
ちょっと不便なのは、アメリカ版では第一話の音声と字幕選択だけでディレクターたちのコメンタリーが聞けたり読めたりするのですが、いまのところ我が家のパソコンとパイオニアのDVDプレイヤーでは操作不能で、いちいち「ギャラリー」から入らないとだめでした。東芝RDのほうで明日もう一度試してみます。

「ヤング・スーパーマン」DVDボックス到着 

アメリカ発売のボックスをご存じない方には、このがっかり度は伝わりづらいと思いますが、書きます。
決して褒めてません、ご了承ください。

ボックス仕様が安っぽすぎ。
外側の箱はたしかにしっかりしていますが、中のパッケージになんの特徴もない。
常々「海外のDVDってちゃちいよな」って思っていたんですが、この「ヤング・スーパーマン」ことSMALLVILLEに関しては自信を持ってこう言えます。
「コレクションするならアメリカ仕様版」

日本語が入ってるというだけで、この安っぽい、まるで海賊版のような作りのボックス仕様の理由にはなりません。
アメリカ製のボックスとの比較ページ作成中ですので、ぜひあとでごらんいただきたく思います。

しかも大変個人的なことではありますが、中のパッケージのカバーが折れてる。いままでいろんなDVDを買ってきましたが、こんなの初めて。
これ、やっぱり海賊版?(笑)
しかもしかも。
なんかボックス1と2を買うと、もれなく非売品映像特典DVDをプレゼント、なんてやってますけど、いったいどういう映像特典でしょうか?

まさかとは思いますが、本来ならボックスに含まれているはずのデリートシーンとかレックスのメールじゃないですよね。
やはり期間限定でプレゼントの非売品映像特典といえば、以前アメリカでオンエアされた約25分の番組宣伝「Star Inside」ですよね。

もしもひょっとして万が一にもデリートシーンだったら、せめて日本語字幕をつけて欲しいし、期間限定なんていわずにずっと同封して欲しい。
それでなくても両方あわせるとアメリカ製の約四倍の値段なんだし、アメリカ製のは実は日本の普通のDVDプレイヤーで視聴できるんで、聞き取りができなくても英語字幕にさえ慣れてしまえば全く問題はなく(私の体験から)、あえて日本語版を買う意味があまりない。

まあ、今回はセル用というより、実はレンタル版出したかっただけなのかもね…。

こうなったらシーズン2の、俳優たちによるコメンタリーに期待しますわ。日本語訳をばしーっとつけてくださいね、ワーナーさん、とここで言ったって意味ないので、メールとか葉書とか送ってみますか。

楽しみにしていただけに、ものすごくがっかり。
セル用としては絶対おすすめしたくない。

クリスティン・クルック出演の「Earthsea」無料配信 

シーズン6からSMALLVILLEに出演するアーロン・アシュモアの、双子の兄弟のショーン・アシュモアとクリスティン・クルック出演のアメリカドラマ「EarthSea/ゲド戦記」をBIGLOBEが8/31まで無料配信。
こちら
クリスティンファン必見。ほんとうに綺麗です。
KKファンかつ原作ファンは「ちょっと似た設定の違う作品だ」と思って見るか、字幕を読まずに見たほうが…。
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